持続化補助金【事業再開型】を活用して抗ウイルス液剤施工

持続化補助金【事業再開型】を活用して抗ウイルス液剤施工
今年、小規模事業者持続化補助金申請が多いですが、【事業再開型】が併用して申請できる点は大きなメリットですよね。(以下、小規模事業者持続化補助金を「持続化補助金」とします。)
 
持続化補助金【事業再開型】は、コロナ禍において持続化補助金【コロナ特別対応型】の申請をした時に、併用して申請できる補助金枠で、マスクや消毒などの純粋なコロナ対策に対して支援される制度です。
 
せっかくこの持続化補助金【事業再開型】の申請ができるのであれば、より有効に活用したいところですが、そこで、お店のコロナ対策として、今新しく注目されているものがあります。
 
それが、抗ウイルス施工「デオファクターカーサ」と呼ばれるものです。では、いったいなぜこの「デオファクターカーサ」がお店のコロナ対策が良いのでしょうか。
 
この記事では、持続化補助金【事業再開型】も適用する、抗ウイルス施工「デオファクターカーサ」が、お店のコロナ対策にとってベストな理由をお伝えします。
 

 

持続化補助金【事業再開型】を
活用して抗ウイルス液剤施工

 

抗ウイルス施工による制菌効果は選りすぐりのコロナ対策


抗ウイルス施工による制菌効果は選りすぐりのコロナ対策
持続化補助金【事業再開型】を活用して導入したい、抗ウイルス・制菌液剤「デオファクターカーサ」による、抗ウイルス施工は、なんといっても今までになかった「制菌」という効果を発揮する新しいウイルス対策です。
 

【 持続化補助金【事業再開型】で導入したい制菌効果 】
 
★ 持続化補助金【事業再開型】を利用して、抗ウイルス・制菌液剤「デオファクターカーサ」という液体を吹き付けることで、ウイルスの増殖を抑えながらも、新しいウイルスを寄せ付けない働きがあります。
 
→ 「抗菌」とは違い、この制菌効果は空気と反応してウイルスや有害物質を分解して不活性化させるため、減少させる点が大きな違いです。
 
※ そのため、従業員がその都度都度で特別なコロナ対策を施さなくても、一度吹き付け施工を施すことで、24時間自動的にその空間を抗ウイルス・制菌します。

 

つまり、除菌や抗菌を組み合わせたような効果を実現です。デオファクターカーサは空気触媒なので、今までの抗菌加工のように太陽光などとは違い、倉庫などの暗いスペースや夜間でも、常に抗ウイルス・制菌効果を発揮してくれる点も魅力です。
 

【 抗ウイルス・制菌液剤施工で、コロナ疲弊を回避する 】
 
★ 店側としては、今まで除菌作業に重点をおいていましたが、これでは毎回除菌作業しなければならないですし、ウイルスの付着に気を抜けません
 
→ このコロナ禍がこのまま続くことで、従業員の日々のコロナ対策によるコロナ疲弊も予想され、問題視されていますが、24時間自動的にコロナ対策を進めてくれるデオファクターカーサであれば、そうした心配が必要ありません。

 

このように、持続化補助金【事業再開型】の導入で経済的な負担も少なく、本格的な抗ウイルス・制菌液剤による、コロナ対策を施すことで、ウイルスの増殖を抑えて、自然に減らしていきながらも、新しいウイルスの付着も同時に防ぐことができます。
 
お客さんが戻ってきた今だからこそ、新たなクラスター感染防止に役立つ優れものです。
 

 

面倒な作業もいらないのが嬉しい


面倒な作業もいらないのが嬉しい
また、持続化補助金【事業再開型】が適用する抗ウイルス・制菌液剤「デオファクターカーサ」は、業者による本格的な吹き付け施工を行ってしまえば、その後はスタッフによる日々の面倒なコロナ対策のための作業が必要ありません
 

【 持続化補助金(事業再開型)で業者に依頼 】
 
★ 抗ウイルス・制菌液剤デオファクターカーサの吹き付け作業は、専門の業者が行います。ですから店側は、専用の機器で抗ウイルス効果が持続しているのか確認するだけです。
 
→ 一方で業者に依頼をするため、導入時の初期費用が掛かる点は否めませんが、持続化補助金(事業再開型)を利用できるので、初期費用の負担も払拭できます。

 

持続化補助金(事業再開型)は上限50万円ですが、広さや状況によって価格帯は異なるものの、一般的には50万円の範囲内で施工できますし、持続化補助金(事業再開型)の補助率は100%なので、採択されたならば全額補助が期待できる点もメリットです。
 
日々の業務に追われるスタッフが新たにすることはほとんどないため、楽に感染防止対策ができることは嬉しいですよね。
 

 

天然素材でどこでも吹き付けられる


天然素材でどこでも吹き付けられる
持続化補助金(事業再開型)が適用するデオファクターカーサですが、これは、100%天然成分による安全性や抗ウイルス・制菌効果が認められたため、とも言えます。
 
デオファクターカーサは無味無臭で天然素材100%のため、あらゆるところに吹き付けることができるため、土産店やシェアオフィスなどの商業施設のみならず、病院や幼稚園や小学校まで、あらゆる施設で活用されています。
 

【 持続化補助金(事業再開型)で抗ウイルス施工の安全性 】
 
★ なかでも100%天然成分であることは、大きな安心であり、飲食店でもどんどん導入されるようになりました。
 
→ それこそ、店内の壁やテーブル、イスはもちろんのこと、トイレもキッチンも大丈夫です。また、棚、かご、カートなどにも吹き付けられます。

 

さらに、皮膚刺激テストや毒性テストにも合格しているので、テーブルなどに吹き付けても、乳幼児やアレルギー症状を持つ子供が触ったり舐めたりした場合にも心配は要りません。
 
家族連れで来店されるお客さんにも、安心してもらえる、持続化補助金(事業再開型)も適用されるコロナ対策なのです。
 

 

一度施工すると長期間効果を発揮


一度施工すると長期間効果を発揮
持続化補助金(事業再開型)を活用してデオファクターカーサを一度導入してしまうことができたなら、日々の面倒な作業がいらないだけでなく、長期間にわたって抗ウイルス効果を持続できる点も魅力のひとつとなっています。
 
壁紙では3年くらいは効果を維持できるくらい長く効果を発揮すると考えてください。(一般的な「抗菌加工」などの目安は、1年ほどです。)
 

【 持続化補助金(事業再開型)活用で抗ウイルス・制菌施工 】
 
★ デオファクターカーサの液体に含まれる物質自体は変化もせず、無くなりもしません。
 
→ 抗ウイルス効果がなくなるときは、例えば壁紙の表面が剥がれてしまうなど、吹き付けた箇所の劣化になった時です。

 

一度施工しても3年も持つのであれば、持続化補助金(事業再開型)を活用して経済的な負担も少なく導入できるうえ、店の抗ウイルス対策としてのコストパフォーマンスはずば抜けています。
 

 

持続化補助金(事業再開型)が適用される


持続化補助金(事業再開型)が適用される
デオファクターカーサの吹き付け作業は、持続化補助金(事業再開型)の対象です。
 
持続化補助金(事業再開型)は、持続化補助金を申請している事業者に対して、プラスで上限50万まで活用できる補助金となります。
 
コロナ対策対策を強化したい店側にとっては、費用負担が少なくて済むので活用しない手はないでしょう。
 

【 持続化補助金(事業再開型)で抗ウイルス施工 】
 
★ 持続化補助金(事業再開型)を利用したデオファクターカーサの吹き付け施工をしたい場合には、まずはデオファクターカーサの取り扱い業者へ相談をしてみることをおすすめします。
 
→ 補助金申請をサポートしてくれるデオファクターカーサ取り扱い業者もありますし、その母体が補助金申請サポート業者であることも多いため、持続化補助金全般の申請サポートも可能な業者も多いです。
 
※ 事業再開型の持続化補助金は、12月10日が締め切りとなり、2月からデオファクターカーサの施工ができる予定です。

 

今から早めに持続化補助金(事業再開型)をして、デオファクターカーサをコロナ対策強化として進めてみてはいかがでしょうか。
 
そのためにはまず、補助金申請サポート業者に依頼をして、同時にデオファクターカーサの取り扱い業者へ相談をしてみることをおすすめします。株式会社木立では、その双方のサポートを受けていますので、非常に便利です。
 
 

 

いかがでしたでしょうか、今回は持続化補助金(事業再開型)を活用した、抗ウイルス・制菌液剤「デオファクターカーサ」による抗ウイルス施工が、店のコロナ対策にとってベストな理由を挙げてきました。
 
お店にとって危惧すべきことは、店から感染者が出たり、クラスター感染が発生することで休業や客足の遠のきが起きてしまう事です。
 
そうならないためにも、持続化補助金(事業再開型)で経済的負担もなく、デオファクターカーサの抗ウイルス対策で、しっかりとコロナ対策を強化することをどうぞ、検討してみてはいかがでしょうか。
 
 

まとめ

持続化補助金(事業再開型)で抗ウイルス施工がおすすめの理由

・抗ウイルス施工による「制菌」は選りすぐりのコロナ対策
・面倒な作業が不要
・天然素材でどこでも吹き付けられる
・長期間抗ウイルス効果が持続
・事業再開型の持続化補助金が適用可能