持続化補助金(事業再開型)を有効活用☆抗ウイルス施工で徹底対策

持続化補助金(事業再開型)を有効活用☆抗ウイルス施工で徹底対策
コロナ対策のために持続化補助金申請が多いですが、事業再開型という新たな予算枠があることは、意外にも知らない方が多いですよね。持続化補助金(事業再開型)とは、他の持続化補助金に付随して併用申請できる補助金制度です。
 
ただせっかく使える補助金が出たのに、これ以上どんな対策をした方が良いのか分からない方も多いのではないでしょうか。
 
そこで今、持続化補助金(事業再開型)を有効活用するものとしておすすめなのが、抗ウイルス・制菌施工液剤である「デオファクターカーサ」の吹き付け施工です。
 
これは、抗ウイルス・制菌効果がある「デオファクターカーサ」という液体を、空間全体に吹き付けることで、長期間ウイルスを減少させたり、新たなウイルスの付着を防ぐという、今までにないウイルス対策です。
 
では、いったい「デオファクターカーサ」とはどういったものか…、今回は持続化補助金(事業再開型)活用でデオファクターカーサを導入するメリットを、簡単にまとめてお伝えします。
 

 

持続化補助金【事業再開型】を有効活用☆
抗ウイルス施工で徹底対策

 

制菌という新しい発想の「デオファクターカーサ」


制菌という新しい発想の「デオファクターカーサ」
持続化補助金(事業再開型)が活用できる抗ウイルス・制菌液剤の「デオファクターカーサ」は、付着しているウイルスを減少させ、新たにウイルスの付着を防ぐもので、「制菌」という新しい発想で生まれたウイルス対策です。
 
今までは「除菌」や「殺菌」というものはありましたが、「制菌」というのはありませんでした。
 

【 持続化補助金(事業再開型)で抗ウイルス施工☆制菌 】
 
☆ 「除菌」は、付着している菌を取り除くことで、殺菌は菌自体をやっつけてしまうものです。除菌や殺菌は結局再び新しい菌がなどが付くため、毎回作業しなければなりません
 
→ しかし「制菌」は菌の増殖を抑えて、自然に減っていきながらも、菌の付着も同時に防ぐことができる優れものです。

 

除菌と殺菌、そして抗菌が合わさったのようないいとこどりが、持続化補助金(事業再開型)も適用する抗ウイルス・制菌液剤「デオファクターカーサ」です。
 

 

面倒な作業がいらない


面倒な作業がいらない
このデオファクターカーサのメリットは、持続化補助金(事業再開型)が適用するばかりではなく、面倒な作業をスタッフがする必要がないことです。
 
そのため、コロナ蔓延が4月頃から半年以上も続く現在、対面接客を主とするカフェや飲食店、保育園などの事業所で深刻化し始めた、スタッフや従業員による「コロナ疲弊」も解消できる点は、大きく評価されています。
 

【 持続化補助金(事業再開型)で抗ウイルス施工☆負担軽減 】
 
☆ デオファクターカーサを導入する場合、取り扱い専門業者に依頼をして、吹き付け作業を行うため、スタッフや従業員は、専用の機器で効果が持続しているのか確認するだけです。
 
→ デオファクターカーサの専門業者のなかには、補助金申請までサポートしてくれる業者もあるので、この点も安心できます。

 

持続化補助金(事業再開型)は、持続化補助金(一般型)や(コロナ特別対応型)と併用して申請をするための補助金ですが、株式会社木立では、補助金申請サポート業者がデオファクターカーサも取り扱っているため、両方を一度に相談できて便利です。
 
そして、一度持続化補助金(事業再開型)が活用できる機会に、この抗ウイルス・制菌液剤デオファクターカーサを導入してしまえば、毎回除菌作業をしたりする手間がないため、スタッフの負担が掛かりません
 

 

長期間効果が持続


長期間効果が持続
また、デオファクターカーサは長期間制菌効果が長持ちする液体です。抗ウイルス・制菌液剤「デオファクターカーサ」の物質自体は変化もせず、無くなりもしないのが特徴となります。
 
制菌効果がなくなるときは、例えば壁紙の表面が剥がれてしまうなど、吹き付けた箇所の劣化になった時です。
 

【 持続化補助金(事業再開型)で抗ウイルス施工☆長期間効果持続 】
 
☆ 例えば、壁紙では表面が摩耗する3年くらいは効果を維持できるので、実は日々消毒をするなどの対策よりも、コストパフォーマンスに優れています。
 
→ 類似のコロナ対策に「抗菌加工」がありますが、抗菌加工の場合、効果の持続目安は1年間です。
 
※ また抗菌は菌の増殖を抑制するのみに留まりますが、制菌は空間のウイルスや有害物質に作用して不活性化し、減少させていく点も大きい違いです。

 

2020年は新型コロナ感染拡大により、急遽コロナ対応のための補助金枠が新設されましたが、今後これらの補助金枠がどのようになるのかは、誰にも分かりません。
 
同じ財源でコロナ枠を進めている「ものづくり補助金(コロナ特別枠)」は、財源の理由により2020年12月18日の申請受付締め切りをもって、最終締め切りとなりました。
 
このようなことからも、今、この機会に持続化補助金(事業再開型)を利用して、長期間続く抗ウイルス・制菌液剤デオファクターカーサを導入してしまうと安心ではないでしょうか。
 

 

新規来店者への安心をPR


新規客への安心を促進
デオファクターカーサ―を施工すると、施工済みのステッカーが貰えます。
 
持続化補助金(事業再開型)では、コロナ対策をしっかりと施した空間であることをお客様にPRするためのPR費用も補助金適用しますが、それ以前に「施工済みステッカー」は信頼たるマークです。
 

【 持続化補助金(事業再開型)で抗ウイルス施工☆施工済みステッカー 】
 
☆ この施工済みステッカーを、抗ウイルス・制菌液剤「デオファクターカーサ」の情報と共に、ホームページやFacebookページ、ツイッターなどのSNSでPRすれば、顧客の安心につながります。

 

そのため、新規来店客の呼び込み既存客の出戻りにも大変役に立ちますので、店頭でアピールするばかりではなく、あらゆる方法で宣伝してみてはいかがでしょうか。
 

 

どこでも吹き付けられる


どこでも吹き付けられる
持続化補助金(事業再開型)が適用するデオファクターカーサは、それだけに安心・安全な液剤として評価が高いです。ですから実績も多く、大型医療機関や保育園、公立学校などでも導入が進んでいます。
 

【 持続化補助金(事業再開型)で抗ウイルス施工☆安全 】
 
☆ 無味無臭で天然素材100%のため、あらゆるところに吹き付けられます。
 
→ それこそ、壁紙や窓はもちろんのこと、テーブルやイス、トイレ、キッチン、おもちゃなどの備品でも大丈夫です。

 

車内でも使えるため、社用車や移動トラックにもおすすめです。観光業ではバスやタクシーなどでも利用できますね。
 
また、従来の「抗菌加工」などは太陽触媒ですが、このデオファクターカーサは空気触媒なので、空気に反応して効果を発揮します。
 
そのためトランクの中や倉庫、夜間の暗い空間でも、24時間常に抗ウイルス・制菌をしてくれる点も評価の理由です。
 
いろんな場所で制菌効果を発揮してくれるのは嬉しいメリットではないでしょうか。
 

 

事業再開型補助金が適用される


デオファクターカーサの吹き付け作業は、持続化補助金(事業再開型)の対象に合致しています。
 

【 持続化補助金(事業再開型)で抗ウイルス施工☆補助金 】
 
☆ 補助率100%で上限は50万まで活用できるので、事業が現在厳しい事業者にとってはありがたい補助金です。
 
→ ただし、持続化補助金(事業再開型)は持続化補助金のオプションです。(コロナ特別再開型)の持続化補助金を申請していない方は、一緒に動いてください。
 
※ また、持続化補助金(コロナ特別対応型)は12月10日が締め切りとなり、2月からデオファクターカーサの施工ができる予定です。

 

前述したように、株式会社木立はデオファクターカーサの専門取り扱い業者でもあり、一連の補助金申請サポート業者です。2020年のコロナ禍において、採択率は100%ですので安心して相談ができます。
 
コロナが長期化するのを見越して早めに対応をしてみてはいかがでしょうか。
 
 

 

いかがでしたでしょうか、今回は持続化補助金(事業再開型)を活用した、最も効果的な本格コロナ対策として、抗ウイルス・制菌効果「デオファクターカーサ」の吹き付け施工についてお伝えしました。
 
持続化補助金(事業再開型)が付随する小規模事業者持続化補助金に関しては、別記事「沖縄で注目される☆小規模事業者持続化補助金【コロナ特別対応型】とは」などを参考にしてください。
 
ただ、締め切りも迫っているため、本文でお伝えしたような補助金申請サポート業者に相談をしてしまった方が安心できるかもしれません。
 
会社やお店でクラスターが発生してしまうと、会社や店の休業に伴い売上回復には時間がかかるため、なるべくなら避けたいですよね。
 
そうならないためにも、ぜひ、新しい抗ウイルス対策デオファクターカーサを活用して、この冬を万全の態勢で臨んでみてはいかがでしょうか。
 
 

まとめ

(事業再開型)でデオファクターカーサがおすすめの理由

・制菌という新しい発想
・面倒な作業がいらない
・長期間効果が持続
・新規来店者への安心をPR
・どこでも吹き付けられる
・事業再開型補助金が適用される